猟団のきまり

猟団とは、他のハンターたちと組むチームのことです。猟団員とは専用のチャットやメールでコミュニケーションがとれ、多くの仲間との楽しい時間を共有することができます。猟団員たちと一緒にクエストを達成していくことで、猟団の絆を深めていきましょう。また、今後も猟団には、さまざまな要素が追加される予定です。

なお、猟団の維持には一定の条件を満たす必要があります。

猟団のきまり

猟団の自動解散

猟団維持に必要な条件

条件:過去1ヶ月に1回以上ログインしているHR1以上のキャラクターが、2人以上いる。

いずれの場合も、条件を満たしたハンターが判定時点でその猟団に在籍している必要があります。

 

維持条件の判定日

毎月末の最終水曜日の定期メンテナンス時に判定を行ない、その時点で条件に満たなかった場合は、猟団組合から猟団長へメールが最高3回まで送信されます。
1回目:注意メール
2回目:警告メール
3回目:強制解散メール

 

条件が満たないまま3回目の判定を迎えた場合、強制解散となり、猟団員へも解散メールが送信されます。
3回目の判定までに条件を満たした場合、それまでの注意情報もリセットされ、猟団は維持されます。

猟団長は、猟団カードの【管理】画面で、2ヶ月前と1ヶ月前に維持条件を満たしたか確認することができます。

結果 判定
OKOK」「OKNG」「NGOK」の場合

今月の維持条件が未達成の場合でも、
猟団は存続可能です。

NGNG」の場合

今月の維持条件が未達成の場合に、
猟団は解散となります。

※「2つとも空白」「2ヶ月前が空白」の場合作成から1ヶ月以内なので、条件に関係なく存続可能です。

 

猟団長の交代

2週間連続して猟団長がログインしなかった場合、猟団長は降格し副猟団長が新たな猟団長になります。また、新たな副猟団長は団員一覧の3番目のハンターが対象となります。降格した猟団長は団員一覧の一番最後に移動します。猟団長降格の判定は定期メンテナンス時に行なわれ、実際に猟団長が交代するのは定期メンテナンス後となります。

 

※副猟団長が「団長拒否」を行なっていても、副猟団長が新たな猟団長になります。

 

利用制限を受けた場合の維持条件の判定について

猟団に利用制限された方が在籍していた場合の、猟団維持条件の判定は下記のようになります。

 

<利用制限の種類>

利用制限には下記の2種類があります。

 ・永久停止措置(全サーバー)

 ・一時停止措置(全サーバー)

 

<「永久停止措置」の場合>

永久停止措置を受けている場合、維持条件を満たしていたとしても判定の人数には含まれません。

例1)猟団員の人数が2人で全員が維持条件を満たしている状態で、1人が永久停止措置となった場合、1人しか条件を満たしていないと判断いたします。

 

<「一時停止措置」の場合>

猟団長・猟団員ともに、一時停止措置を受けている場合であっても、通常通り猟団維持条件の判定対象となります。一時停止措置されていた方を含め、猟団が条件を満たしていれば猟団の維持が可能です。

猟団解散・退団時の制限

猟団が解散した場合や、団員の除名、団員が退団した場合、該当者は次の期間、猟団に関しての行動に制限が発生します。

 

猟団長

猟団を解散した場合  :解散してから5日間(120時間)の猟団作成、加入申請が行えない

 

猟団員

猟団から除名された場合 :除名されてから3日間(72時間)の猟団作成、加入申請が行えない
猟団を退団した場合 :退団してから10日間(240時間)の猟団作成、加入申請が行えない
猟団を解散した場合 :制限は発生しません。

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